手造りくつした達
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難しいね。
フィッティング
ファッションはものすごく大事でしょ?それ。
最近、スマホ片手にフィティングに出会ってしまった。そうか〜そう言う時代なんだ。。
サイズ感を確かめるための来店。わかるんだ、その気持ち。
時代だ。
2019 1 1
無事に元旦で〜す。よかった。
多分今年も沢山色々な事が起こるのだよね
その時々で考えて律していくしかないのです
今年もよろしくお願いいたします。
年末か〜
年末・・・・・
ん〜。考えちゃうよね。年末。
私、元旦から仕事の時もありました。随分前だけど、仕事をしていました。せっせとしていた。
それって出来るときはしていた方がいいのよね。とても大変だったけど、充実していたのかもしれない。
必ずと言っていいけど出来なくなる時がくるもの。
やれるときにしているのがいいことだよね。
幸せな年が来ますように。そう思ってみんながせっせとやれることをしているのだ!
大丈夫だよ。。と思う。
糸来てます。
少し先まで糸の用意をする。
何時もよりって言ったてたかがしれてるけど 大箱で届くから置く場所とか
中身の確認とか「クリスマス」は何時もの通り糸の入荷確認さ。

機械回します〜。
年末年始
12月20日です。
運送やさんはパニックの様〜。ここの出荷も今週まで後は年明けにします。
毎年だけど糸入荷は25日までにしてなるべく、出荷も〜
機械は動くのだ。毎日少しの時間は動かす。あぶらが下がるし調子が悪くなるから。
「コトコト」と毎日動いてる。。
物心がつく前から父の背中で聞いていた「コトコト」今はコンプレッサーのエアーの音も入るけど「ブシューーー!」、
昔は大きな元モーターからシャフトでベルトのからの稼働だった。
あの音の方が好きだな。「カタカタ、コトコト・・・」
機械の音を聞いていると調子が分かるんだ。。
また、何か作ろうかな、靴下ですけど。。
冬っぽくなってます
急に温度が下がってる。乾燥もしてきたです。
新潟って雪が降るので乾燥のイメージが無いようですが、カサカサバリバリになるのです。
加湿器もだけど、奈良とか岐阜とか糸が届くのだけど
湿度の違いで靴下の編み大きさが変わるんだ。
届いた糸の箱のふたを開けてとか、棚に並べて置くとか。
昔むかし、和歌山とか香川とか、奈良もだけど仕事を沢山させていただいていて
確認サンプルをやり取りすると、当時だからものすごい大量生産の数グラムでも
掛け算でたちまち数十キロとか、数百キロとかの誤差がでてしまうから
厳しかったんだ、何回やり取りをしてもOKにならない。
で双方これは湿度だ!と気が付き。。。昔だから工場内の湿度の管理は無かったんだ。
でもその時から温度と湿度でこんなに差が出るのは知っていた。
今はね、大きな糸へん製造工場はどこも食べ物を作る事と同じに管理されている。
とても大変なことだ。。

なんだか、ほどいた毛糸をやかんの蒸気で風合いをもどしていた母を思い出すかも。
少し暖かくて湿度がある方がいいみたい。
間に合わないゾ
間に合わない〜
間に合わせる〜!
間に合う〜〜〜〜!!!
なんか、ちょっと怖いんですけど。間に合わせる。
悔やまないこと
「やればよかった」とか「こうすれば・・・」とか
悔やまない事。。自分で決めて自分でしたことをグズグジュ言わない!
母にいつも言われた。。
そうする〜。。
「反省はいい。毎日しなさい。でも後悔はダメ、自分で決めたのでしょ?」って。

さて〜。反省して、次に進もう〜。
くつ下のこと
くつ下のことvol.3 出来ました〜。
テーマはベビー
今年の冊子とてもいい感じなんですよ。。
定番は定番なんだよね。
ほとんどが定番製品になっている「くつ下工房」
なので追加が入るのです、同じものが、、、
今ね TVで「プリン」のレシピとか「秘話」的な番組があるの とても興味深くて
「あたり!!!」みたいに見ている。
定番の製品を作る時、一番最初に「卵のような靴下がつくりたい」を思い出す。
で、「プリン」とカサナル。
私にとっては、「くつ下」と「卵」と「プリン」は同じ感覚にいる。。
その「プリン」のTVを見ているときに何故か私の中には「くつ下」があって・・・・。
「ん〜〜〜〜〜。」とあの美味しそうな「プリン」みたいな「くつ下」が作れないかを考えてる。